スクリーン製版で多くの失敗の原因はスクリーンの張り方がゆるいことです。
張った人は一生懸命、力を入れて張ったスクリーンを手で押してみてピンと張れていると認識されています。
それを送っていただいて、こちらで試してみるとまだまだ緊張度(張り)がゆるいことが多いです。
なぜ、スクリーンはピンと強く張らなければいけないのでしょうか。
張りがゆるいと次の作業の乳剤を塗るとき、乳剤の層が薄く均一になりません。乳剤が薄く均一でないとあとあとの工程がみんな失敗します。

準備編

実技編


動画で洩れたひとこと

サイトファンから いただいた情報です
  • こて、またはアイロンの温度目盛りは最高にして下さい。
  • 熱で溶化するタイプの接着剤以外は適応しません。
張り終わった枠には、固まった接着剤がこびりついています。
インキを練るヘラなどで、そぎ落とします。
そのあと、版を水で洗って、飛び散った固まりを流します。





ガンタッカーで木枠にスクリーンを張る


商品と掲載サイト

商品、ことがら

金額(税込)

説明されているサイト

スクリーン接着材(200g)

750円

スクリーン接着材(1kg)

3800円

クリーナー(500cc)

950円

スクリーンとスクリーン張り枠

多種

木枠 (枠内寸30×45cm)

3000円

木枠 (枠内寸40×55cm)

4500円

木枠 (枠内寸50×65cm)

4800円

製版サービス

4000円より


ピンと張るって、どのくらい?



枠とスクリーンの三つの張り方比べ




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