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透明フィルム:厚さ50ミクロンのポリエステル
インク層:EPSON-MAXART  新顔料「PXインク」
ステッカー素材:ポリプロピレンのベース。インク浸透材をコーティング
粘着材:アクリル系粘着材を網点状に伸展
裏紙:マトリックス(他社商標)化工をしたシリコンペーパー


粘着材の隠れ技

ステッカーを貼るとき、ところどころ水ぶくれのように気泡を包み込んで表面が醜くなった、こんなご経験はありませんか。
は粘着材を網点状に塗布することで解決しました。
貼ったとき、気泡を包み込んでも表面を柔らかい布でこすると空気は網点の隙間から逃げます。
バスや飛行機など、大きなものが、きれいに仕上がっているのはこの秘密があるからです。
粘着材は時を経ると接着力がさらに強くなります。
網点の接着だから接着が弱い・・この疑問は接着力の強い粘着材を使うことで解決できました。


インクジェット 大判出力プリンター PX-7000

新顔料「PXインク」
一般的な印刷インクやカラーレーザープリンターに使われる顔料インクは、粒子が大きく不均一で高画質表現が難しいとされていました。
大判出力プリンターPX-7000では、濃度が高く発色性に優れた超微粒子の「PXインク」を新たに開発。インク粒子の形状が極小レベルで、均一化され、ポリプロピレンフィルム(表面特殊加工)にも鮮やかに再現します。

耐光性75年「PXインク」
75年とは驚きですよね。そのようにメーカーのカタログに書いてあります。
メーカーのインフォメーションセンターに聞くと、「室内でガラスの額に入れて・・」とのことです。
さらに「5年間、屋外用のステッカーとして使うには?」と聞くと「ラミネートが必要」とのことです。
「PXインク」ができて(平成14年2月)、まだいくばくも経っていません。実際の体験はありませんが、お客様から「耐候年数は?」と聞かれると「まあ、3年というところ」と、お答えしています。

ままならない色合わせ
大判出力プリンターPX-7000のインクジェットの色合わせで、時によりご指示のデータより誤差が生じる場合があります。
このプリンターの宿命で完全な調整ができません。


"すてきち君"に聞こう

ラミネート

印刷物の表面に透明なフィルム(セロテープを大きくしたような材料)を貼って、印刷面や印刷素材を保護する。
また、別の効果としてフィルムのツヤで表面に光沢がでて、仕上がりが美しくなる。


クリアーカットの魅力

ラミネートで、さらに丈夫なステッカーにしませんか。
ではステッカーより大きなラミネートで包むことにより、従来の難題 <洗車を重ねると、ラミネートの部分が剥がれてくる> この悩みを一気に解決しました。
さらにクリアーカットは、離れた図柄を一体化する得意技も持ち合わせています。
クリアーカットはオプションです。 周囲のカット参照)

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